2010年08月15日

戦国BASARA弐 第6話 脅威の豊臣・毛利同盟!海原を裂く覇の豪拳!!

戦国BASARA弐 其の壱 [DVD]
戦国BASARA弐 其の壱 [DVD]

関連商品
戦国BASARA弐 其の弐 [DVD]
戦国BASARA弐 其の四 [DVD]
戦国BASARA弐 其の五 [DVD]
戦国BASARA弐 其の六 [DVD]
戦国BASARA弐 其の七 [DVD]
by G-Tools

要塞富嶽を完成させ、出陣しようとする元親。
一緒に戦おうとする者達に、戦場に散った亭主や倅が望んじゃいない。西海の鬼が戦を終わらせてやると話す。

一方、利家達の元に帰って来ていた慶次。
前田家は、秀吉から甲斐を包囲する陣に加わるよう要請があったようで。
立たねば加賀を取り潰すという沙汰があったと。
織田の一員として自分がして来た事を贖う為、加賀の民の為、身命を賭して戦うという利家。松も最後まで利家と行くと。
そんな二人を見て、慶次は自分がした事が二人を追い詰めたと言うが、利家はそれは違うと。
そして、松は慶次に貴方は貴方らしくあればいいと言い、利家は例え何があろうと家族である事に変わりは無いと告げる。

続きを読む


posted by コフユ at 20:00 | Comment(0) | TrackBack(28) | 戦国BASARA弐